DiDiでタクシー呼んだら、あるある問題 一気に解決できた

タクシー使いたいってなったら普段どうされていますか? 多くの方はタクシー会社に電話されていると思います。 実際にコールセンターに電話してみると、

  • なかなか、つながらない
  • 「少々お待ちください」と言われてずっと待つ
  • やっとつながったと思ったら、すぐに配車できない

こんなことよくありませんか?

そんな煩わしい状況からすぐに解放されるサービスをご紹介します。

この方法を使うとタクシーでよくある困った状況からも解放されます。

POINT
タクシーあるある問題から解放されるHOW TO を紹介しています

まだ使っていない方は、 期間限定で、 6,000円クーポン獲得することができます。

DiDiクーポンを獲得


タクシー配車アプリ DiDi を使おう

タクシーも配車アプリで呼ぶ時代になってきました。 北摂地方だと、MKタクシー、Japan Taxi,日本タクシーなどが利用できますが、もし、これから使うならDiDiが断然お勧めです。 もし、知らない人は公式HPからアプリをダウンロードしてください。

DiDiアプリをダウンロード

実際にタクシーを呼ぶのは簡単です。

  1. Google Mapもしくは公式アプリで目的地を検索する
  2. 迎え先の詳細を設定する
  3. 注文確定したら完了

電話は必要ありません。

DiDi 対応エリアは拡大中

大阪、兵庫(5月29日から)、京都市、東京の一部エリアで利用できます。2019年中に全国13都市に拡大予定されています。

ちなみに、拡大されるたびにクーポンが発行されているので今のうちにダウンロードがお勧めです。

大阪エリア

最近になり北摂地域も充実しました。

DiDi大阪エリア

京都エリア

DiDi京都エリア

京都はまだ京都市内のみの対応です。

Google Mapアプリ、Yahoo乗換案内で連携されている

海外では、UberとGoogle Mapアプリが連携されているのは有名です。目的地経路を検索すると一番右側に人が手を挙げているアイコンがあります。

そこからTaxiアプリを起動することができます。 DiDi対応エリアであればこれが可能です。

DiDigooglemap

このように、かかる時間とだいたいの値段が出ます。

Google MapだけでなくYahoo乗換案内からも表示されるようになりました。

DiDiを使うとタクシーあるあるから解放される

私はマイカーを持っていないので、普段からタクシーを利用します。 DiDiを使うことでタクシー利用時の「あるある」問題から解放されました。 あるある問題を例に挙げていますが、すべてDiDiが解決してくれます。

タクシーが捕まらない

DiDiは配車プラットホームを提供されており、「乗りたい」と「乗せたい」をマッチングしてくれます。 このため、どこのタクシー会社を使うかはを関係なく絨毯して検索してくれるため、ほかのアプリよりもタクシー捕まる可能性がぐっと上がります。

タクシーを呼んだが、いつくるのかわからない

コールセンターで呼んだ場合、

コールセンター

はい、北摂タクシーです。それでは、これから手配しますのであと30分ぐらいでお迎えにいきます。

よくある光景です。ただ実際30分待ってみると

  • 30分経っても来てない。
  • どこにいるかわからない。
  • 急いでるのに、今どこにいるの?

ってことが非常に多いです。 DiDiの場合、アプリ上から「あと何分かかるのか、今どこにタクシーがいるのか」を簡単にわかるようになっています。

乗ったら近距離って知って嫌な顔される

今でこそ、ワンメーター歓迎とは言っているもののやはり、タクシードライバーさんは中距離を狙っていることが多いです。  DiDiはあらかじめ目的地を設定してからオーダーしているので、乗せるドライバーさんは距離を知っています。

だからこそ、知ってて乗っているので嫌な顔されることはありません。

タクシー降りるときに支払いでモタモタする

クレジットカード利用であれば降りるときにドライバーさんが端末操作してから支払いします。 この時間がなかなか長い。 ドライバーさんが慣れていないこともあるし、端末の通信速度が遅くてなかなか処理されないこともあります。 現金払いだと、到着してから自分の財布をあけて小銭を探して支払います。 高額紙幣しか持っていなくてワンメーターとかだと、場合によってはドライバーさんがお釣りを持っていない場合もあります。

DiDiはそんなことありません。 原則、アプリ払いです。このため、支払は5秒ほどで終わります。ほんとサクサク。 しかも、PayPay支払いも可能です。

アプリ払いとは
事前に登録しているクレジットカードもしくはPayPayからの支払いされます

領収書をもらい忘れていくら払ったか覚えてない

DiDiレシート

DiDiでは乗車後に登録されているメールアドレスに乗車領収書が送られてきます。 そのため、あとでいくら払ったのかしっかりわかります。

実際に、梅田から自宅まで帰った時にもらったメールです。

金額はもちろん、日時、走行距離、支払方法、出発地、目的地、車両情報が含まれています。

自分で道案内しなくてよい

Google Mapで検索した場合や公式アプリからタクシー呼んだ場合でも目的地が選択された状態になっています。 このため、タクシーの運転手には正確に目的地が伝わっています。 DiDi提供しているタクシーにはタブレットが搭載されているのですぐに伝わります。

タクシーに忘れ物した! 連絡先がわからない

これ本当に困ります。だいたい乗ったタクシーは会社は覚えていてもナンバープレートまで覚えていませんよね。 そして、いろいろ問い合わせしてみても結果見つからないんですよね。

特に、終電が終わったあとに酔っ払ったあとにタクシーに乗った場合は、何も覚えてないです。

このあたりもDiDiはしっかりフォローされています。 先ほどの乗車情報にも記載がありますが、アプリから履歴を見れてすぐに乗ったタクシーがわかります。

DiDi車情報

このシステムってすごく重要でタクシー乗るハードルを下げていると思います。 よく女性から「タクシーはひとりで乗るのが怖い」って聞くんですよね。 乗る前から「タクシー会社、ドライバー氏名」がわかっていて、何かあったら履歴が見れるって防犯面でもとても素晴らしい仕組みです。

さっとタクシー利用するならDiDi一本で充分

本記事は「DiDiでタクシー呼んだら、あるある問題から解放された」について書きました。

タクシーアプリは5個入れていますが、さっと呼んで利用するならDiDiが一番だと実感しました。 タクシー業界の心配事が解消される素晴らしいサービスです。

また、2019年夏から「マイレージプログラム」も提供されてる予定で、利用額に応じて会員ランクが変わり割引額が大きくなるようです。 タクシー業界ではこのようなマイレージプログラムはなかったため新鮮です。


まだ使っていない方は、 期間限定で、 6,000円クーポン獲得することができます。

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